仕事はがんばらない、テキトーにやる

ゆるく自由な生活を送るには、大原則がある。

仕事を真面目にがんばってはいけない

長いサラリーマン人生を楽しく送るには、仕事なんかテキトーにやることだ。残業なんてもってのほか。定時になったら即退社だ。

真剣に働けば働くほど会社から離れられなくなる。いいように使われるだけだ。仕事で失敗したってなんのことはない。陰口悪口言われたって気にしない。そんな嫉妬にまみれたゴミみたいなやつはいつかいなくなる。

サラリーマンの替わりはいくらでもいる

明日から会社に行かなくても、会社は普通にまわるだろう。替わりの人材が入って何事もない。逆に自分しかできない仕事を抱えているのは、危険な状態だ。完全に会社に飼われている。まさに社畜だろう。仕事はどんどん手放すべきだ。自分が楽になる方向へ持っていくべきだ。

家族にとっては替わりになるものなどいない

会社にとっては歯車の一部でも、家族にとっては替えの効かないただ一人の存在だ。仕事で健康を損ねたり、家族と過ごす時間がなくなるのは本末転倒だ。家族の幸せに勝るものなどない。

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