~アフィリエイトで稼ぐには、記事を書くしかない~ 聖帝先生と足立先生のセミナー参加報告④

~勤め人はなぜ苦しいのか~ 聖帝先生と足立先生のセミナー参加報告①

~サラリーマンが一番簡単~ 聖帝先生と足立先生のセミナー参加報告②

~物量と継続のみ、1個失敗したぐらいで諦めるな~ 聖帝先生と足立先生のセミナー参加報告③

セミナー参加報告最後は、足立先生のアフィリエイト進言集まとめ。

まずは記事を書いて、書いて、書きまくれ

稼げてない初心者のうちは、作業量が足りてない。

コンテンツも足りない。

あーだ、こーだ言う前に、記事書き続けるしかない。これに尽きる。

でも稼げるまでには時間がかかる。だからみんな続かない。

だからこそ、継続するだけでチャンスがある。

まずは1年、とにかく書き続けろ。

時間がない?

本気じゃないってことだ、あきらめるべし。

文字数の目安は1000~1500、2000超えるなら2記事に

いろいろな意見があるテーマだが、足立先生の意見はこのとおり。

文字数が長くなるなら、記事を分けた方がいいとのこと。

初心者のうちは1000文字書くだけでも、つらい。

1時間、2時間、余裕でかかる。

でも書き続けると、慣れてくる。

足立先生は1記事15分で書くそうだ。

こりゃトップとの差は広がるばかりだ。

レベル1の私たちは、地道にスライムを倒し続けるしかない。

近道はないのだ。

SEO系のプラグインは信じてない、60%クオリティでいいからとにかくアップしろ

googleこそが神。

googleの使命は、顧客が一番欲しい情報、役に立つ情報を検索トップに載せること。

SEO系プラグインを組み入れただけで、検索上位に来るなんてテクは本来邪道。

googleはきちんと見てるので、最後は記事の質に行きつく。

質は量をこなさないと、ついてこない。

やっぱりまずは書くこと。

60%クオリティでいいから、どんどん記事を上げていくこと。

1個の体験で100個の記事が書けるか、自分だけの切り口で勝負

記事が書けない、書くことがない、なんて言ってるうちはまだまだ。

本来書くことは人の数だけ無限にある。

1回の旅行に行ったとして、1個の記事だけでは、ネットで稼ぐ者として寂しすぎる。

1個の体験で100個の記事を書くのだ。

自分だけの切り口があるはず。

人には書けない自分だけの記事を書くのだ。

無限に想像力を働かせるのだ。

数、数、数、とにかくまずは物量命、月10万のサイト10個作れたら何でもできる

聖帝先生、足立先生ともに、教えの共通テーマは継続、やり続けることだ。

アフィリエイトでは、100万稼げるサイトを作るのは難しいが、10万稼げるサイトを10個作ればそれで月100万だ。リスク分散もできて、こちらの方がはるかにやりやすい。

10万のサイトでも今の自分にとってはまだ全然だが、これもやり続けるしか道は開けない。

自分だけのビジネスは最初は稼げない。

時給に換算して泣きたくなるが、そこはこらえてやり続けること。

成功する保証はないが、「継続」しないと成功はない。

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