マインクラフト初体験、これは危険なゲームだ。ダークサイドに引き込まれる!

今更ながらマインクラフトを初プレイ。

初日にして、おもしろすぎてなかなかやめられなかった。

あらゆる国、年齢、デバイスを超えて愛されるゲームの理由がわかった。

人は創造性を発揮することに喜びを感じるのだ。

マインクラフトとは

このゲームの世界は主に立方体のブロックで構成されており、プレイヤーはそのブロックを設置したり破壊できる。

立方体のブロックを設置・破壊するゲームソフトは多数あるが、このゲームの特徴として、草原砂漠雪原などのさまざまなバイオームや地形が存在し、地下には洞窟や廃坑、渓谷などが広がっている。また昼夜の概念もあり、プレイヤーはその世界で自由に生活できる。他に重要な要素としてCrafting(クラフト)があり、ブロックやアイテムを組み合わせて、新しいブロックやアイテムを製作できる。

ウィキペディアより

広大なフィールドで、自分の好きなように冒険したり、建築したりできる自由度の高すぎるゲームだ。

ゴールのないゲームがこれほどおもしろいとは

マインクラフト、名前自体は知ってたが、ゲーム内容は詳しく知らなかった。自由度が高いゲームでゴールがないんだなぐらいの知識で、そんなまったりゲーのどこがおもしろいんだよと、これまでプレイすることがなかった。

しかし、今回スマホアプリ版だが、1日プレイしただけでどハマリしてしまった。

最初は死にまくったが、慣れてくると拠点づくりが楽しくなってくる。

自分はただひたすら地下を掘り進めているが、これだけでもなぜか楽しい。

自分の好きなようにモノを作るのがこんなに楽しいとは。

作れるものが増えてくるとさらに楽しくなるそうだ。

動画サイトでもたくさんアップされていたが、すごいのはホントに驚嘆するようなものが作られている。100人以上のプレイヤーで作った国とかあって、どんだけのプロジェクトだよ。

自分を律しないとマインクラフトの世界から帰ってこれなくなるぞ

1日目で3時間ほどプレイしてしまった。

これは久々に睡眠時間を削られそうな危険なゲームだ。

子どもがいるときにゲームはしないので、必然的に夜することになる。

しかし睡眠時間を削ったら仕事に支障が出る。

でもやりたい、自分の地下壕を作りたい!

休日前にまったりやってやる。

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