自分の調子が悪い時に気づく家族の有難み、だからこそ家族は一番大事にすべき

家族がいてよかった。

最近つくづく感じる。家族の有難みは平常時には気づきにくいが、自分の調子が悪い時はよく思う。先日は風邪を引いてしまったが、その時はいろいろケアしてもらったし、メンタル面も励まされた。独身時代はこうはいかない。何もやる気が起きないし、どんどんネガティブな方へ考えてしまう。自分は結婚してほんとに良かったと思う。

一番大事なのは家族である

仕事なんてのは適当にすまして家族との時間を優先しよう。特に子供が小さいときの子育ては、男は意識して時間を作る必要がある。子どもはあっという間に大きくなる。小さい時の接し方が後々に響いてくる。私自身は小さいころは父親が他人のようで怖かった。父の前でも母の後ろに隠れているような子だった。だから自分の子にはそうなってほしくない。これでもかというくらい甘やかしてやりたい。

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