進撃の巨人 第103話「強襲」

マーレ巨人軍とパラディ島軍勢が対決。

ファルコの生存シーンから始まって、今回もおもしろかった。

  • ライナー、ファルコを助けるが仮死状態
  • 戦鎚本体水晶に守られ、エレン食うことができず。
  • アルミン超大型爆誕、マーレ援軍軍艦吹っ飛ばす。
  • 獣ジーク、あっさり兵士長に倒される
  • 車力ピーク、パンツァー隊もろとも瀕死
  • それを庇うファルコ、とどめを刺そうとすジャンの前に立って懇願するが・・・

パラディ島軍の奇襲の最終目的は何なのか

ジャンの「時間がせまってる」や、ジークに時間がないことを悟られるリヴァイ、前号で制圧したところに灯りを灯していたコニーとサシャ達。

パラディ島軍の今作戦の狙いは何なのか。

超大型アルミンは軍港でただ足止めする目的だったのか。

まだハンジの登場が確定してないが、最終目的に関わるのか。

ジークがあっさり倒されたので拍子抜け。リヴァイ最強ってことだからいいのかな、でもジークはもう1回何かやらかしそう。

このまま戦士達とマーレはやられていくのか

車力ピークがズタぼろにされて、ともに吹き飛ばされたパンツァー隊への「・・・みん・・な」の場面は切なかった。

一体どっちの側に感情移入すればいいんだよ。

次回が楽しみ。

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